高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
  • 高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」

高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」
fms_高齢者への投与を考える「高齢者のがん薬物療法」.zip

¥198,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※こちらの商品はダウンロード販売です。(1951912 バイト)

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「medicaleducation.co.jp」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「medicaleducation.co.jp」を許可するように設定してください。

Product Info

さまざまな難しさを抱える高齢がん患者に対する薬物治療

 高齢のがん患者さんは、加齢に伴うさまざまな問題点を抱えており、薬物療法に際して老年医学的視点が必要となります。
 この教材では、最新のがん統計から、高齢者とがんの疫学的特徴、高齢がん患者の診療のポイントといった基本的な知識を押さえたうえで、高齢がん患者さんへの薬物投与について考えていきます。
 高齢がん患者の薬物治療の難しさを理解し、臨床の現場で医師や薬剤師が求める情報を的確に提供できるMRを目指しましょう。

教材仕様

フォーマット:パワーポイント(pptx)、 確認問題正誤10問付(docx)
ダウンロード形式:zip(圧縮ファイル)
備考:31枚 解説ノート付
発行月:2020年6月(2021年11月改訂)

目次


◆高齢者のがんの疫学的特徴
 ◎がんによる死亡と高齢者
  年齢階級別がん死亡者数(2019年・全がん)
  年齢階級別がん死亡率(2019年・全がん)
  年齢階級別がん死亡 部位内訳(2019年・男性)
  年齢階級別がん死亡 部位内訳(2019年・女性)
  死亡数が多い部位順(2019年)
 ◎がんの罹患と高齢者
  がん罹患者に占める高齢者の割合の推移
  年齢階級別がん罹患率(2018年・全がん)
  現在年齢別累積がん罹患リスク(2015年・全部位・男性)
  現在年齢別累積がん罹患リスク(2015年・全部位・女性)
  年齢階級別がん罹患 部位内訳(2017年・男性)
  年齢階級別がん罹患 部位内訳(2017年・女性)
  罹患数が多い部位順(2018年)
◆高齢がん患者の薬物治療の難しさ
 ◎実臨床では「高齢者」を暦年齢で定義できない
  医学的な「高齢者」の暦年齢による定義がない理由
  日本がんサポーティブケア学会による高齢がん患者の「高齢者」の定義
 ◎高齢がん患者の薬物治療にあたっての問題
  高齢がん患者の特徴
  加齢に伴う生理学的変化と薬物動態の変化
 ◎標準治療と高齢がん患者への治療
  研究段階の医療を受けられる人
  標準治療を高齢者へ一般化することが困難な理由の例
 ◎高齢がん患者の診療
  高齢がん患者のがん診療に必要な3要因
  GAの具体的な評価項目
◆高齢者のがん薬物療法の指針
 ◎「高齢者のがん薬物療法ガイドライン」
  「高齢者のがん薬物療法ガイドライン」の目的と対象とするがん
  「⾼齢者のがん薬物療法ガイドライン」公開後調査結果
 ◎「高齢者がん医療Q&A 総論」
  高齢がん患者に特に慎重な投与を要する薬剤
 ◎その他参考になる指針:「高齢者の医薬品適正使用の指針」
  緩和医療に使用される薬剤で高齢者への使用に注意すべき薬剤
◆出典

個人利用:〇 組織利用:〇 改変:〇 マスタデザイン変更:無料 ※注1

個人による公衆送信への利用が可能です。
ご自身のセミナー・講義、動画配信などでも活用いただけます。
医療機関、製薬企業、大学など、企業・団体の組織内での利用については、eラーニング使用、オンライン講義など、組織内配信を対象とした送信権も含みます。ただし、組織外を対象とした配信はできません。
著作権は放棄していませんが、コンテンツの追加、改変も可能です。
ご希望があれば、教材のマスタデザインを無料でご指定のものに切り替えて納品いたします。
※注1 マスタデザイン変更に対応していない商品もあります。

グラフィック・メディスンで学ぶ倫理カテゴリのコンテンツは上記適応となりません。

通報する

関連商品

Copyright © 倫理教材Lab.(ラボ). All Rights Reserved.