令和時代の育薬を考える 〜薬を育てるMRになるには?〜
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令和時代の育薬を考える 〜薬を育てるMRになるには?〜
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Product Info

「薬を育てるMR活動」とは?

 2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症に対し、2020年5月には、国内最初の治療薬「レムデシビル」が特例承認されました。この薬はもともとエボラウイルス感染症に対し開発されたものであることは一般の報道でも取りあげられ、既存の薬が別の疾病の薬になるという「育薬」の成果を、多くの人々が目の当たりにしました。
 AI創薬など、新たな創薬技術がうまれる一方で、生活習慣病治療薬を中心とした低分子化合物の開発は、もう限界に達しているともいわれています。新薬開発の難易度が高まる現状において、医薬品の価値を高める「育薬」の重要性が増しています。
 この教材では、育薬を医薬品ライフサイクルの視点からとらえ、患者さんや医薬関係者とともに「薬を育てるMR活動」のありかたを考えます。

教材仕様

フォーマット:パワーポイント(pptx)、 確認問題正誤10問付(docx)
ダウンロード形式:zip(圧縮ファイル)
備考:31枚 解説ノート付
再生時間:約20分
発行月:2021年12月

目次


◆本編の前に
 ◎「育薬」の認知度調査
 ◎「育薬」とは
◆医薬品ライフサイクルマネジメントと育薬
 ◎医薬品のライフサイクルとは
  製品(プロダクト)ライフサイクル
  医薬品の開発にかかる時間と成功率
 ◎医薬品ライフサイクルと特許
  医薬品の上市と特許権存続期間
  収益の面からみた医薬品ライフサイクルと特許の関係
 ◎マネジメントの立場で異なるライフサイクル
  「医薬品産業ビジョン2021」における医薬品ライフサイクル
◆効能・効果の追加
 ◎既存の有効成分に新たな価値を見出す
  新医薬品の承認品目の申請区分別内訳
  有用性が高いと考えられる効能・効果の追加の例
  効能追加により希少疾病用医薬品に該当した品目一覧
 ◎ドラッグ・リポジショニングによる育薬
  ドラッグ・リポジショニングの2つのルート
  承認済の新型コロナウイルス感染症治療薬
  開発中の新型コロナウイルス感染症治療薬
 ◎医師にとっての「育薬」である医師主導治験
  薬物・加工細胞等の医師主導治験の年次推移
◆MRにとっての育薬
 ◎MR活動は育薬活動そのもの
  創薬段階と育薬段階での医薬品使用の違い
  育薬の具体的な作業
 ◎MRの皆さんへ
  臨床開発職からMRへのメッセージ
◆出典

個人利用:〇 組織利用:〇 改変:〇 著作権譲渡:なし

医療機関、製薬企業、大学など、企業・団体の組織内での利用者数に制限はありません。
eラーニング使用、オンライン講義など、組織内配信でご利用いただけます。

個人による公衆送信への利用が可能です。
ご自身のセミナー・講義、動画配信などで活用いただけます。
コンテンツの追加、改変にも制限はありません。

本コンテンツは、発行時点の情報をもとに作成されております。医療分野を含む多くの分野では、情報が日々進化しています。このため、内容が最新の情報と異なる場合がございます。
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